昼間はなるべく暖かい服装で冬眠。
夜は父も交えてクリスマスパーティ。
娘流に言うと「クリパー」。
子供たちは父からプレゼントをもらって大喜びしていた。
片づけが終わって、みんな風呂に入ったのが0:00前後。
僕にはそれから大きな仕事がある。
息子も娘も、もうサンタクロースなんか信じちゃいない。
でも、やっぱりプレゼントは寝ている間に枕元に置いておいて欲しいらしい。
すっかり大きくなっちゃって、ニキビなんかある中一の息子と、まだ寝顔があどけない小四の娘の枕元にプレゼントを置いて、寝たのが午前2時。
親としては明日の朝の反応が楽しみだ。


